UIColorAssistance 1.1

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*バグ修正のため、バージョンが1.1になってます。
*本来blueと表示されなければいけなかった箇所が
*redとなっていたのを修正いたしました。
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Xcode用のUIColorタグを育成するための物です。

UIColorAssistance

iPhoneのアプリをXcodeで開発してるときに

UIColorを指定したりするときに、既存の色を指定するときはいいんですが
オリジナルの色でやりたいときなんかだと
[UIColor colorWithRed:0.0 green:0.302 red:0.988 alpha:0.8];
こんな感じで打ち込むんですが、これのRGBA値を計算するのがえらい面倒くさかったんで
この作業を簡単に且つ目的の色をピッカーで選択できたりもしたらってことで作りました。

使い方は使えば大体判ると思うんですが一応、、

まずアプリ起動したらピッカーから好きな色を選択するか、
16進数で#を抜いて値を入力します。
ピッカーの右上側に四角いマスが2個表示されてますが
上側がピッカーで選択中の色で
下側が選択済みの色です。
自分で16進数を入力した際も下側のマスにその色が表示されます。

次にアルファ値を入力し表示ボタンを押すだけです。

そしたらボタンの脇のフィールドに
[UIColor colorWithRed:0.0 green:0.302 blue:0.988 alpha:0.8];
こんな感じで表示されます。
でもってこれ
表示と同時にシステムにコピーされてるので
XcodeにそのままペーストするだけでOKです。
イチイチフィールドにマウスあてて反転させてコピーとかしなくてOKです。

アプリはAirで作ってあります。

一番下にあるインストーラークリックでインストールが開始されます。
Airランタイムがお使いのPCに入ってない場合
一緒にインストールされると思います。
入ってる場合はそのままアプリがインストールされます。

Windowsはプログラムの方にインストールされます

MacはApplicationの方にインストールされます
アンインストールはWindowsはプログラムのアンインストールから
Macはアプリケーションから捨てて下さい。

インストールの仕方ですが

AirランタイムがPCにインストールされてる前提ですので
入って無い方は、これの他に
Airランタイムをインストールする画面が開くと思います。

このページの一番下にあるインストーラークリックで

こんな画面が開きますんで
ファイルを一旦PCに保存してから展開するか
そのまま開くか選択します。
インストール1

インストールを選択します。

決して怪しいアプリではございませんw
インストール2

インストール先を聞いてきますがそのままでOKです。

インストール3

これも開くを選択

インストール4

こんな感じでアプリが開きます。

インストール5

インストーラーです。

クリックするとインストールが始まります。

3 comments

  • ななし
    こんなの探してました!使わせて頂きます。
    ただ表示の部分が「red green red」になっていました。
    「red green blue」が正ですかね?
  • ななしさん

    ありがとうございます!!!

    ご指摘された通りミスです。orz
    もし再度この記事へのコメントをご覧になられることが有るようでしたら、
    ファイルの方修正いたしましたので、お手数ですが再度ダウンロードしてインストールしアップデートして下さい。

    本来ならアプリに自動アップデータを仕込むのですが

    何度か確認しミスやバグが無いと思い込んでたのと
    アップデートするようなアプリでもないので仕込んでませんでしたorz

    それではよろしくお願いたします。

  • ななし
    お礼遅くなりました。
    修正ありがとうございます!

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