現在1.7となっちょります(ハヤッ

今現在の仕様としては

基本的な使い方は同じで
・CSVファイルをデータグリッド部分にドラッグすれば読み込めるようにしてあります。
データグリッドの編集したい部分をダブルクリックでCSVが編集できます。
その後再度名前を付けて保存すればOK。
・データベースに登録してあるデータは都合上編集不可にしてあります。
・オートアップデート再度実装
・CSVの名前を付けて保存するとこの下にCSV用のデータグリッド表示ボタンとラインチャート表示ボタンを実装。
ただちょっと挙動がおかしなとこがあって
データグリッドにCSVを読み込ませたあとにCSV用のラインチャート表示ボタンを押しても
CSVのデータが反映されてません。
再度CSV用のラインチャートボタンを押せば読み込まれます。
もしくは一度ラインチャートを表示させてから、CSVを読み込ませればOKみたいです。
この辺もう少し見つめなおす必要あり・・。

未だCSVの日本語文字化けの対策ができず

結局CSVに書き出す方に関しては日本語を登録させないように
Memoの部分を排除と
画像が登録されてる場合の画像ありの表示を
Imageに変更することでちょっと対応・・・

URLLoaderで登録してるCSVの部分で対応すればいいのは分かってるんだけど

その辺の実装の仕方が分かってない今日この頃・・