iPhone3GS、4、ipod、ipadでiOS4以上搭載機で
アプリ実行可能です。
起動直後の画面です

画像ではすでに登録済みのデータが一覧で表示されてますが
アプリ起動後、何もデータは登録されてないので最初はList一覧には何も表示されてません。
登録していくと画像のように一覧が表示されます。

Listは普通の表示から画像一覧のようなタイル状の表示も可能です。

List表示時に検索したい語句や生体の名前、日付などが
検索可能です。
検索結果表示時です

Listから見たいデータをタッチすると
詳細が見れます。画像をタッチすると大きなサイズの画像が見れます。
またその際画像をタッチすると元の画面に戻ることが出来ます。詳細下部に場所を見るのボタンが設置してあります。
データ登録時に一緒に経緯度を登録するようにしてあるのでその場でデータ登録すればその経緯度も登録され
詳細画面の下部のボタンを押せばiPhoneに内臓されてる
googleMapが起動しその場所を確認することが出来ます。
その際場所がずれてる時は後に編集で経緯度を編集し
場所をずらすことが出来ます。
GPSの制度はiPhoneに内臓されたGPSを使用してるため
誤差等はiPhoneの物とまったく同じです。


データ登録画面です。
必要事項を入力し、カメラで写真を撮影しデータを登録します。カメラはちょっと癖がありまして、Homeボタンを必ず右にして横に撮影しないと
駄目です。
これだけは守って下さい。
googleMapで場所を表示できるようにしてあるため
iPhoneに内臓されてGPSを使用します
起動時にGPSをONにして使用してください。
経緯度は自動で入力されますが、リアルタイムで更新されておりますので
データ登録時に自分で経緯度を書き換えてもiPhone側から経緯度の
データを上書きされてしまいます。
登録時にその場所が気に入らなければ、PCでgoogleMAPで場所を検索し
その場所を右クリックすると経緯度が表示されますので
その経緯度をiphoneの中のデータと入れ替え場所を変更して下さい。

写真撮影、その他必要事項を入力しおえたところの画面です。

簡易潮見表です
まず最初に都道府県を選択し
次に港を選択

するとその場所の潮位の時間と海面の差、日の出、日の入りが表示されます

編集画面です。
一度登録したデータをListから選択し修正したり、削除することが出来ます。画像の入れ替えは出来ません。
画像を入れ替えたい場合は新規でデータを作成し
日付を後に編集して下さい。
Listは日付順に並んでますので、そのデータを
過去に持っていったり現在にもっていったりが可能です。
日付を編集する際は、必ず半角数字で日付は修正して下さい
曜日のみ全角対応です。
日付の後の半角スペースも消さないでください。
YYYY/MM/DD (EE)形式で登録されています。
例) 2011/09/07 (水)
月と日は必ず二桁にしてください。