JavaScript編

ん~ なんだか海水魚からかけ離れてきたな・・・

ってことでエイジさんにまずはJavaScriptを覚えなさいと言われたので

ちょっと小遣いが入ったので、そのお金でDOM Scripting 標準ガイドブックと

ActionScriptの本と2冊を購入。

でもってまずはJavaScriptからお勉強・・

まず読んで見る・・ふむふむ・・・

聞いてたけど、やっぱ基本的なコードの作りは全部似たようなもんなのね・・・

てことでまずは宿題の計算機。

初心者なので見た目の問題とかはスルーして上げてくださいorz

 

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久々に稚魚のネタ

今日はメインの水を80リットルくらい交換

そのついでに稚魚用の水槽を立ち上げる

まぁ砂と海水はメインから少しいただいたもんなので

すぐドボンしても問題ないかな~と

0516.jpg

稚魚だけだと寂しいから

ウメを移動

サンゴ2個ほど移動

 

23Wメタハラ×1、濾過機、ファン×1

さて夏はこのファンでどこまで耐えられるか…

 

沖○島

今回は沖○○に採集しに出かけたんですが

渋滞で着いたのが3時過ぎorz

すぐ潮が満ちて来て1時間ちょっとでタイムアウト

ヤドカリ全然取れなかった~(;´Д`)

今回の採集はヤドカリ数匹とこれ↓

ume2.jpg

ウメボシイソギンチャク

これ千葉にいっぱいいたのねぇ~

知らなかった~~

 

で、なぜウメボシと言う名前なのかっていうと

この種は比較的浅場の岩場の裏なんかにくっついてます。

潮が引いてる間海水から出てしまいます。

乾燥を防ぐために縮こまってるんですが

その姿がこれ↓

umebosi.jpg

ね、赤くて梅干に似てませんか?w

ってことで付いた名前が

ウメボシイソギンチャク!

 

そんなこんなでGWが終わったのでした(;´Д`)

 

次週のサザエさんは~(違

えぇ~っとこのサザエ

昨日の夜ドボンしたんですが今日の夕方やっと水槽の壁にへばりつきました

というのもこのサザエ日曜の夕方購入→車に揺られること約3時間

その間海水無し!(汗)→そのまま冷蔵庫に!!!1(マテ

次の日の夜 冷蔵庫から取り出されそのまま水槽から取り出した水にドボン

その後復活の兆候が見られたのでそのまま水槽にドボン

とまぁある意味すごい賭けに出たわけですが

そんなこんなでサザエです

sazae1.jpg

sazae2.jpg

 

 

 

 

sazae3.jpg

某狩人さんの話によると

サザエはアクリル水槽に歯型を

つけるらしいです!

ふむふむこのお口ですね(*´ェ`*)

サザエは裏から見たらいけない気がしてきた…(¬д¬。)

 

ん~

水流作りムズカシス(;´Д`)

どうしてもうまく行かない…

使用PHはMJ500×1 750×1 1200×1 =間欠運転

rio800×1 間欠なし

で運転させておるわけですが

サンゴ付近の流れはそれほど気にならないんですが

砂の上、、これが問題

変な流れにすると砂が細かいためどうしても巻き上げてしまう

砂が巻き上がらない程度にもっていくとデトリタスやゴミが取れない

もしくは水流がぶつかる場所に貯まってしまう

そんなこんなでサンゴの墜落、PH位置変えなどで

水槽に手を入れない日がまだ来ない(;´Д`)

出来るだけ水槽には手を入れたくないんですが…

手を入れてかき回す度に水質が悪くなるような気がしてしょうがない(ーー;)

取りあえず日曜にまた半分程水換えをするべく今日はRO水貯めないと…

明日は温度を25度まで持って行き海水の素を入れつつPHで攪拌+爆気

日曜に交換といった作業(;´Д`)

クマノミ稚魚は丸2ヶ月が経過し3ヶ月目に突入いたしました。

今朝やっと固形の餌をつつき始めました、

この調子で固形に切り替わってくれれば助かるんですが(;´Д`)

 

90OF始動!

211.jpg

やっとこ水槽始動開始です

朝から砂を洗ってセットして沖縄便を待つこと1時間

到着後ライブサンドを水合わせしたのちセット

仕様砂SSサイズ30kg+ライブサンド18kg 計48kg 

大体8センチくらいの砂厚、ん~ちょっと入れすぎ?

続いて海水を少し入れた後LRセット

続いてサンゴのセット

好日性、陰日性、光の強さ弱さ、水流の強さ弱さ

全然わからず取りあえず適当にセット、、、

後ネットで調べてソフトに合わせた場所に再セット

ルパシカの沖縄直送ソフトコーラル詰め合わせセットを

買ってみたんですが15固体程度のソフトが詰め合わせられてました。

・スターポリプ

・ワタケカタトサカ

・ウネタケ

・ヤナギカタトサカ

・ヤワタコアシカタトサカ

・トゲトサカ

・マメスナギンチャク

・ユビノウトサカ

・ベニウミトサカ

・ナグラカタトサカ

・コルトコーラル

・ウミキノコ

・ビロードトゲトサカ

以上が今回セットになってたソフトコーラルです。

餌が必要なのが2種類ほど入ってたんで餌なんとかせねば(;´Д`)

荷物が届いた!

tenen.jpg

 

これ小笠原天然海水です。

20リットル×15箱=300リットル!

来週半ばに届く90OF用の海水です。

予定としては11日(日)12日(月)の2連休を使って

水槽を立ち上げたいと予定しております。

それまでに組み立て、水漏れ確認等済ませておかねば(;´Д`)

 

先日作った還元BOX

今日で養生を初めて3日目です。

タッパの中の水質を計って見ました。

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亜硝酸は0のままでした。

 

 

 

問題の硝酸塩ですが

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左がタッパの硝酸塩です。

右は現水槽の硝酸塩です。

見事に還元されてます。・゚・(ノ∀`)・゚・。

 

タッパの中の海水は3日前の水槽から抜いた物なので

同じ海水です。

 

取りあえず、還元BOXを水槽に沈めて亜硝酸の具合を見ながら

しばらく様子を見てます。

自作 還元BOX

硝酸塩が中々消えてくれないので

還元BOXを作ってみた。

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テトラ ナイトレイトマイナス

タッパ

発砲ウレタン(ホームセンターで手に入ります)

ウレタンの厚みは1センチくらいです。

CIMG2040.jpg

タッパに側面と上蓋にドリルとカッターで

図のように穴を開けます。

 

 

側面の穴は10分の1になるようにと

海水館でなってたんですがどれくらいが10分の1???

CIMG2042.jpg

側面にあうようにウレタンを

カットします。

 

 

CIMG2041.jpg

ウレタンをセットします。

底とウレタンの端に

隙間が出来ないように

ピッタリ押し付けながら入れます。

CIMG2044.jpg

ナイトレイトマイナスを

8文目くらいまで充填します。

画像は満タン入ってますが

あとで抜いてます(;´Д`)

CIMG2048.jpg

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最後に蓋と同じ大きさの

ウレタンを3枚ほど作り

蓋と一緒に押さえつけるように

閉めます。

CIMG2053.jpg

全部出来上がったら

水槽と同じ水をタッパあるいは

バケツに入れ養生をします。

水槽に浮かべるか

バケツにヒーターを入れるかして温度を適度に保ちます。

養生についてと還元BOXについて詳しくは海水館さんのHPに

書かれていますので是非そちらをお読みください。

誤った使用法をすると水質とんでもないことになります。・゚・(ノ∀`)・゚・。

 

 

 

 

 

 

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